応用操体とは

基本的にはキモチの良い方向に身体を動かしますが
応用操体は、キモチの良い方向に身体を動かしながら
操者が動きに対し抵抗を加える事で
より良いキモチ良さが味わえます。
皮膚にアプローチしたり、三軸操法でアプローチしたりと
たくさんの操体法があります。

私たちは人の身体を治す事は出来ません。
少しでも痛みが解消したり、可動域が広がる様
お手伝いをし、自然治癒力を高める。
それが操体法です。